ときどき書くこと
ときどき書く日々の日記です。(旧 だらしな日記)
プロフィール

haytatu

Author:haytatu
こんにちは haytatu です。
なにかと作ることが好きなようです。
ウインドウズのソフトや、Flashやら、粘土細工やら...
どれをとってもヘボヘボなんですけどね。
HP「うさぎ通信」のほうもよろしく。

リンク

カレンダー

01 | 2007/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 - - -

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSフィード

たまごと100均
友人がブログでぼやいていた。
近所のスーパーで『1000円のお買い物で卵1パック半額になる』サービスをやっていたらしい。
彼は卵を含めて1143円のお買い物をした。
当然中の卵が半額になるものとおもっていたのに、
レジで,『卵以外の合計金額が1000円に達していないので、通常価格です』と言われてしまったそうです。
1000 円のなかに卵が含まれるのか含まれないのかは、店が決めること。
それは分かる。
しかし、あまりにもあいまいな表現。
1000 円に卵が含まれると解釈する客がでてきてもなんの不思議もないですよね?
レジの店員の態度があまりにひどかったので彼は投書するそうです。

このことで、僕もずっと前から気になっていたことを思い出した。
いわゆる『100均』『100円ショップ』と言う店です。
数年前から商品の「総額表示」が義務付けられているはずなのに、いまだに『どれでも100円です」なんてうたい文句を店内に流している。
お店の名前が「100円〇〇」なんていうのになっているのは仕方ないとおもいますが、やはり、お客に対して商品の値段を提示するときは、すべてキチンと105円として欲しい。
できれば本当に100円にして欲しい(^^ゞ

あと、200円商品とか、300円商品とかも100均で売ってますね。
それ自体、品揃えが増えるという意味では店の集客になるのでしょうが、僕が気に入らないのは、「これは今まで100円で頑張っていたのに!」っていう商品があっさり、150円や200円に値上げされていること。
実際のところその値段でも十分安いんですが、初めてみたとき「これが100円か!」と心の中で叫んでしまった自分の感動がかすんでしまうのです。

そうです、僕は100均が大好きなのです。
これからも「おおっこれが100円かぁ~!」とういう感動を与えつづけて欲しいです。
スポンサーサイト
▲TOP
昭和の逆襲
きょう、会社に飛び込みの営業マンがやってきました。
といっても、初老の紳士です。

工業向けの新しいソフトを販売する会社の方です。
ソフトの説明を一生懸命されます。
僕も知っている業界では名のとおったソフトなので何気なく説明をきいていたのですが、途中でなんとも不思議な言葉を聞いてしまいました。

「...最先端の技術が使われているので、これは、いま一番ナウいソフトです。...」

耳元を懐かしい昭和の風が吹き去りました。
「...ナウい...」
まだこんなところで生きていたのか「ナウい」君!

そこから先の説明はなぜか、あまり耳に入らなくなってしまいました^^;
最先端を説明するのに「ナウい」君は呼ばないで欲しかったな...
▲TOP